コロナ禍での長期中断

ハーティ・ハンド支援事業所は、毎年3回~4回の同行援護従業者養成研修を開催して、視覚障害者の方の支援者を養成してきました。

しかし、今年は新型コロナウィルスの蔓延により、大人数で集まることが難しくなりましたので、1度も同行援護従業者養成研修を開催できない状況となっていました。

ただ、ようやく各地の移動なども活発になったこともありますし、【研修をいつ開催するのか?】といったお問合せも複数いただきましたので、11月から12月にかけて、同行援護従業者養成研修を開催すべく、県の方に書類を提出することにしています。

実際の同行援護従業者養成研修の予定については、決定しましたら、当ホームページでお知らせさせていただきますので、よろしくお願いいたします。